個人的なまとめ。

てきとーに何か書きます。

ある特定の事をしたいためのvimコマンド

とあるプログラム作成の時にしか使わない、vimのコマンドをメモっておこうと思う。
あくまでも研究室用。きっと来年以降役に立つと思う。

q w        // 記録モードに
<Shift + I>    // 行の先頭に移動
\item       //  \itemは手入力
<Esc>      //  Escで一旦入力モードを終わる
<Shift + $>   //   行の一番後方に移動
a        //   入力モード
\\       //    \\を手入力
<Esc>                  
j        //  一つ下の行に下がる
<Shift + I>
\textit {
<Esc>
<Shift + $>
a
}
<Esc>
^
q        //  記録モードを終了する

使う時に、

@w

を入力するだけ。

そのうち、例とかと合わせて書き直すと思う。

コマンドだけでテキストファイルをPDF化から印刷まで行う

学部生から、「コマンドだけで、テキストファイルをPDFにしてそれを印刷とか出来ませんかねぇ?」なんて言われたので、やってみた。
具体的に使用する場面が思いつかないけど、モニターが無いサーバーとかで、一々scpでローカルにファイルを持ってきたくない時とかに使う...??
まぁ、物好きもいると思うので、とりあえずやり方だけ。


方法としては、txt -> ps -> pdf -> 印刷という流れで行う。


まず、aptでパッケージをインストールする。

sudo apt install e2ps a2ps

次に、今回使用するe2psでは、文字コードEUCを使用するため、nkfを利用し変換を行う。
日本語が含まれる場合は、EUCへの変換が必要だが、英語だけの場合はUTF-8のままで問題無いと思われる。

nkf -e --overwirte FILENAME.txt

変換後に、

e2ps -p < FILENAME.txt | ps2pdf - > FILENAME.pdf

その後、lprコマンドで印刷する。

lpr -P PRINTER FILENAME.pdf

ワンライナーで印刷までやろうとしたけど、上手く行かなかったので、とりあえず別々に実行すればとりあえずは出来るよっていう話。

ノートパソコンのアダプタを交換した

ノートパソコンのアダプタが壊れたっぽいので、新しく購入した。
ちなみにこれで3個目。

ASUSのノートパソコンで、ZenBookのUX32Vをかれこれ5年ぐらい使ってる。
ただ、使い方が悪いのかアダプタが悪いのかコネクタ部が悪いのか分からないけど、2回もアダプタが壊れた。


前回は、純正品から互換品に変えた。だって、純正品5000円もするから!!ちょっと高いなぁって思って、互換品で良いかなぁと。

ただ、ここで失敗したのは、アンペア数をちゃんと確認してなかった事。
純正品は19V-3.42A。 互換品は19V-2.37A。
たかが1A。されど1A。

この1Aのせいで、パソコンのバッテリーが90%未満だと充電と給電を繰り返して、バックモニターの明るさがめっちゃ頻繁に変わるのが煩かった。
しかも、バッテリーの消費の方が給電よりも早いので、バッテリーがフル充電するためには、全てのソフトを閉じて、何もしない状態にしないといけなかった。

うまく伝わらないけど、これが凄く面倒くさくて、作業したい時に作業出来ないのは中々なストレスだった。


で、先週、GWに突然アダプタが死んだので、ヤフオクで新しいやつを購入した。
今回はちゃんと3.42Aの物を選んで。

すると、前回までのような症状が全く見られず、ちゃんと充電されているので、やっぱりアンペア数は確認した方が良いと。

一つ賢くなった。

NS-3でサンプルを動かしてから描画する所まで

NS-3のサンプルを動かしてみて、更に描画する所までをやってみようと思う。

環境 :Ubuntu 14.04 LTS 64bit
ns3 : ns-3.28
Animation : NetAnim

  • インストール
  • サンプルを動かす
  • 別のサンプルを作って動かす
  • ノード数を増やす
  • ノード間のやりとりをアニメーションにする
続きを読む

コマンドで印刷

for i in `seq 1 10`
do
  lpr -P PRINTER $i.pdf
done

で、連番のファイルならまとめて印刷出来る。
ちなみに、研究室のプリンターのHL-4570CDWを指定する場合は、PRINTERの所に、HL4570CDWと入力すればいける。